あぷりめいかあ

androidアプリを作ってます。iosは作りたいけど機器が無いので、お預けです。

振動と音で伝える 478呼吸法 アプリケーションに関するアプリケーション・プライバシーポリシー


本アプリケーション(以下、アプリ)・プライバシーポリシーは、 undefine soft が提供するスマートフォン向けアプリ” 振動と音で伝える 478呼吸法アプリ ”から送信される利用者情報とその取り扱いについて説明するものです。本アプリ・プライバシーポリシーの内容をご確認・ご理解したうえで” 振動と音で伝える 478呼吸法アプリ ”をご利用ください。 

アプリ本体の説明

【アプリ本体から送信される利用者情報、目的、送信先】
Android ID(OSが発行するID) を、 アプリ・サービスの利用状況解析 のために、 undefine soft へ 自動的に送信します。 この情報を第三者へ提供することはございません。
お客様にマッチした情報を提供するために、Android IDを用いてお客様が閲覧さ れた画面履歴を収集・管理するために利用いたします。 尚、Android IDは任意の数値と合わせて匿名化を施した後に収集しており、お客 様を特定できない処理が施されています。
AuthToken(認証チケット) を、 認証・識別 のために、 undefine soft へ 自動的に送信します。 この情報を第三者へ提供することはございません。
次回以降のサービスへの自動ログインを実現するために利用させて頂きます。
アプリ画面からご入力頂いた お客様情報 を、 お客様サポート のために、 undefine soft へ送信します。 この情報を第三者へ提供することはございません。
お客様への各種サービスのご案内に利用させて頂きます。

【アプリ本体からの利用者情報の送信停止/削除とその影響など】
本アプリは、利用者情報の送信を停止する手段を提供しておりません。送信を停止したい場合には、本アプリをアンインストールしてください。
本アプリは、送信された利用者情報を送信先のサーバから削除する手段を提供しておりません。送信情報の削除については、 undefine soft の問い合わせ窓口までご連絡ください。
組み込まれた外部の情報収集モジュール(※1)の説明

【情報収集モジュールから送信される利用者情報、目的、送信先】 
振動と音で伝える 478呼吸法アプリ には、以下の情報収集モジュールが含まれます。 
google
Android ID(OSが発行するID) を、 広告 のために送信する可能性があります。 
事業者URL https://www.google.co.jp/admob/
事業者プライバシーポリシー https://www.google.co.jp/intl/ja/policies/privacy/

※1: 情報収集モジュールとは、広告表示やアプリの利用頻度を解析する、アプリ本体の機能とは独立した、第三者が作成したプログラムのことです。
アプリ/アプリ提供者の説明


【 undefine soft の問い合わせ窓口】 
利用者情報の取り扱いに関するお問い合わせ、ご相談は以下の窓口でお受けいたします。 
アプリでのお客様情報の取り扱い窓口担当
mailto:undefinesoftware@gmail.com



【 本アプリ・プライバシーポリシーの変更について】 
本アプリのバージョンアップに伴って、送信される利用者情報、目的、送信先が変更される場合があります。変更内容などは、新バージョンのアプリに付随するアプリ・プライバシーポリシーをご参照ください。 

暇つぶし連打ゲーム アプリケーションに関するアプリケーション・プライバシーポリシー


本アプリケーション(以下、アプリ)・プライバシーポリシーは、 undefine soft が提供するスマートフォン向けアプリ” 暇つぶし連打ゲームアプリ ”から送信される利用者情報とその取り扱いについて説明するものです。本アプリ・プライバシーポリシーの内容をご確認・ご理解したうえで” 暇つぶし連打ゲームアプリ ”をご利用ください。 

アプリ本体の説明

【アプリ本体から送信される利用者情報、目的、送信先】
Android ID(OSが発行するID) を、 アプリ・サービスの利用状況解析 のために、 undefine soft へ 自動的に送信します。 この情報を第三者へ提供することはございません。
お客様にマッチした情報を提供するために、Android IDを用いてお客様が閲覧さ れた画面履歴を収集・管理するために利用いたします。 尚、Android IDは任意の数値と合わせて匿名化を施した後に収集しており、お客 様を特定できない処理が施されています。
AuthToken(認証チケット) を、 認証・識別 のために、 undefine soft へ 自動的に送信します。 この情報を第三者へ提供することはございません。
次回以降のサービスへの自動ログインを実現するために利用させて頂きます。
アプリ画面からご入力頂いた お客様情報 を、 お客様サポート のために、 undefine soft へ送信します。 この情報を第三者へ提供することはございません。
お客様への各種サービスのご案内に利用させて頂きます。

【アプリ本体からの利用者情報の送信停止/削除とその影響など】
本アプリは、利用者情報の送信を停止する手段を提供しておりません。送信を停止したい場合には、本アプリをアンインストールしてください。
本アプリは、送信された利用者情報を送信先のサーバから削除する手段を提供しておりません。送信情報の削除については、 undefine soft の問い合わせ窓口までご連絡ください。
組み込まれた外部の情報収集モジュール(※1)の説明

【情報収集モジュールから送信される利用者情報、目的、送信先】 
暇つぶし連打ゲームアプリ には、以下の情報収集モジュールが含まれます。 
google
Android ID(OSが発行するID) を、 広告 のために送信する可能性があります。 
事業者URL https://www.google.co.jp/admob/
事業者プライバシーポリシー https://www.google.co.jp/intl/ja/policies/privacy/

※1: 情報収集モジュールとは、広告表示やアプリの利用頻度を解析する、アプリ本体の機能とは独立した、第三者が作成したプログラムのことです。
アプリ/アプリ提供者の説明


【 undefine soft の問い合わせ窓口】 
利用者情報の取り扱いに関するお問い合わせ、ご相談は以下の窓口でお受けいたします。 
アプリでのお客様情報の取り扱い窓口担当
mailto:undefinesoftware@gmail.com



【 本アプリ・プライバシーポリシーの変更について】 
本アプリのバージョンアップに伴って、送信される利用者情報、目的、送信先が変更される場合があります。変更内容などは、新バージョンのアプリに付随するアプリ・プライバシーポリシーをご参照ください。 

icon


自己紹介にも書きましたが、作りたいなぁとは思ってもなかなかやる気にならず、

「これじゃぁイカン!」と、作り始めたのが、この「暇つぶし連打ゲーム」です。

androidアプリは、仕事でも作ったことが無く、またjavaの経験も無いので、「どーしようかなぁ」とインターネットをさまよっていたところ、「簡単にマルチプラットフォームアプリが出来る!」とか書いてあるサイトに出あいました。

そこでは、「ツムツム」の開発にも使われている「cocos2dx」の紹介で、言語はC++、javascriptで作成可能と書いてありました。

cocos2dx 
 
その頃は、iphone5を持っていて「ツムツム」 を少し遊んでいたので、これでやってみようと手を出しました。




・・・でも、今から考えるとこれは、良かったのかなぁと、考えます。

結果からいうと、cocos2dxで作成したのは、このアプリだけです。(2015/11月現在)

あとは、AndroidStudioで作成しました。




まずは、本だ!ということで、cocos2dxの本を買いました。

この本に書かれている通りに環境を構築すると・・・。

「動かない、サイトが違う、なんかいろいろ違う」

ということになりました。

そうなんです。オープンソースの良い点でもあり書籍化するには悪い点ですが、どんどん改変されてインターフェースやらライブラリやらが変わって、本の情報が古かったのです。

なので、本にはきちんとバージョンが書かれていたので、グーグル先生で検索して古い環境を整えました。

ライブラリだけ上げてもエラーで動かないので、かなりストレスでした。
(最終的にはほぼ、最新までダウンロードして、組み合わせて動作するか確認することになっていました。)

そもそも、環境構築してサンプルさえも動かないって、ストレス以外の何物でもないです。

あ、自分が悪いと言われればそれまでですけどね。




そんなこんなで、ほぼ1週間くじけそうになりながら、なんとかサンプルプログラムが動作する環境ができました。
(でもデバッグは最後までうまく機能していなかったと思います)

次に作る内容ですが、ゲームに関してはど素人なので、「とにかく簡単なもので1つ作ろう!」と決めました。

良くあることですが、ゲームというと今売っているゲームや、ソーシャルゲームを目標にすると、必ず途中でくじけて、終わります。

経験上、そういうことが多かったので・・・。


ネットを検索してみたら、タマゴを100万回タッチするだけという「100万のタマゴ」というアプリが100万ダウンロードを超えているという記事を目にしたので、「まずはコレだ!」ということで、タッチゲームをつくることにしました。

しかし、ずいぶんと時間がかかりました。

デバッグができなかったこと(目でデバッグするのみ)や、動作しない場合のどこが悪いのかの切り分けが、厳しかったということが、かなりの原因でした。

もちろん、画像も困りました。

最初は宝箱をとにかく叩いてあけるというゲームにしようとしましたが、そこで、気づいてしまいました。

「自分、絵が描けないじゃん・・・」

はい。そこで商用利用可能の親切な心の広いサイト様を当たりましたが、なかなか思い描くような宝箱がありませんでした。

これで、数日。

その間に、とりあえず、タッチしてイベントひろって、文字を表示してカウントを上げるといった、簡単なプログラムを作成したりしていました。


宝箱は、あきらめ、今度はネコパンチで行こう!と思ったのですが、やはり同じく不可。


最後は、「連打なんだから、コントローラのボタンでいーじゃん」と、自分でも作れる四角と丸のボタンに決定しました。

音は、商用利用可の海より心の広いサイト様からいただきまして、音をつけました。




長いので、つづきはまた今度にしますね。

























 

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はじめまして、androidアプリを作っています。undefine softです。


前々からandroidアプリは作ってみたかったものの、全然モチベーションが上がりませんでした。

iphone持ちだったからかもしれませんが(笑)

サラリーマンしながら、 帰宅後と土日で作っています。

2015年10月から作り始めていて、いろいろ試行錯誤して、あっという間に寝る時間です。

ここのサイドバーに作成したアプリを掲載していきます。


自分の記録として残せていけたらと思っています。
 

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